2002.10.06(日) 10:00〜 於:よみうりホール
| 開会挨拶 | 開会挨拶 |
サトルエネルギー学会会長 帯津 良一
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| 講演1 | 21世紀は統合医療になる |
JACT理事長 渥美 和彦
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| 講演2 | 新パラダイムを目指す−「潜在能力の科学」 |
国際生命情報科学会(ISLIS)理事長 山本 幹男
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| 講演3 | あなたの「思い」が遺伝子の働きを変える |
筑波大学 名誉教授 村上 和雄
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| 講演4 | ごしんじょう療法 |
日本貴峰道協会 主宰 貴田 晞照
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| 講演5 | 「情報」が世界を変える |
不思議研究所 代表 森田 健
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| 講演6 | ブレインシフト |
マラナサ・ジャパン エハン・デラヴィー
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| 講演7 | ヒトの形をデザインしたのは誰なのか? |
宮城大学 教授 佐治 晴夫
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| 講演8 | 右脳開発で人間の能力はワンランクアップする |
七田チャイルドアカデミー 校長 七田 眞
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| 講演9 | 神に選ばれた日本人 |
サンラ出版 代表 増田 俊男
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| 講演10 | 感奮興起 |
日本BE研究所 所長 行徳 哲男
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| ヒトの形をデザインしたのは誰なのか? 〜最新宇宙論の視座から人間を変える〜 |
宮城大学 教授 佐治 晴夫 | |
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1935年東京都生まれ。理学博士。専攻は素粒子、宇宙論。立教大学で基礎数学・理論物理学を、東京大学で物性基礎理論を学び、東京大学物性研究所、松下技研株式会社佐治晴夫研究室長を経て、現在、玉川大学、玉川学園学術教育研究所、宮城大学教授。無のゆらぎからの宇宙創生の理論を提唱しつつ、科学と芸術との学際的新分野『数理芸術学』を提唱し、力を注いでいる。“ゆらぎ理論”の家電への応用品として“ゆらぎ扇風機”などを開発。日本理化学検定協会会長 日本数学検定協会顧問 現代宇宙論によれば、私たちの宇宙は、今から百数十億年の遠い昔、無としかいいようもないところから、突如、限りなく熱く、まばゆいひとつぶの光として誕生した。光のしずくは星となり、星は命を育んだ。つまり私たちは宇宙のひとかけらである。本講演では、宇宙の基本的性質と、私たち人間の形が以下に深くかかわっているかについて、最先端科学の視座から考察し、そこから。生きることの意味を模索していくためのささやかなきっかけが得られればと思う。 |
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| 右脳開発で人間の能力はワンランクアップする | 七田チャイルドアカデミー 校長 七田 眞 | |
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1929年(昭和4年)、島根県生まれ。米国ニューポート大学日本校教育学部教授。教育学博士。七田チャイルドアカデミー校長。 人間には本来左脳の能力回路と右脳の能力回路があるのです。けれどもこのことを知らず、人間は右脳の回路に比べて効率の悪い左脳の回路ばかりを使ってきました。今や左脳の回路の存在がわかり、その機能や、その働きの実際、開発法がわかって、どんどん日常の生活や学習に利用され始めています。その実際を報告します。 |
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| 神に選ばれた日本人 | サンラ出版 代表 増田 俊男 | |
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4月18日生まれ。39歳+アルファ。慶應義塾大学商学部卒業後、東急エージェンシーを経て、1974年アメリカンドリームを求めて渡米。全米で事業を展開。1986年からハワイへ渡り、先住ハワイアンの土地奪還請求運動を支援、法廷闘争で返還成功。1994年パラオ共和国が米国より独立後、同国国会アドバイザーに任命される。1995年 帰国。1999年 講演最多回数記録。 2000年 月刊『資本の意志』編集主幹に。2001年 サンラ出版代表責任者となる。力の意志へと誌名を変更。 曰く、四十七士・早水藤左衛門の末裔。 【主著】「日本はこれから良くなる」「沈むアメリカ・浮上する日本」「負けながら勝ってしまう日本」「土地神話復活」など 大正12年11月アインシュタインはノーベル賞授賞式に望む前に日本に立ち寄り40日間滞在した。神のなせる業をことごとく科学で実証した彼が日本を知った時、彼の口から出た言葉は「私は神に感謝する。この気高い国、日本を与えてくれたことを」であった。 |
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| 感奮興起 〜新しい日本の夜明けの為に感奮興起しよう!〜 |
日本BE研究所 所長 行徳 哲男 | |
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【プロフィール】 精神感奮すれば則ち百廃倶に興る |
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