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研究会・分科会案内(意識科学研究会)

分科会名:意識科学研究会

Ⅰ.講座案内

意識科学研究会は、サトルエネルギー学会の充実と発展を目指して、意識と現象が関連する
事象を多角的に探究、普遍化して、新しい科学のパラダイムを構築しょうとする研究組織です。

見えない意識と見える物質の間にまたがる作用を、「エネルギー場」(サトルエネルギー)の念を導入することによって、従来の物質科学を超えた、意識科学という新たな概念に基づく科学を構築しようとしております。

専門研究委員の研究発表と一般参加者を交えたオープンな討論会を2ヶ月に1回開催し、発表内容を可能な限り論文として残し、サトルエネルギー学会誌等に発表しております。
また年1回、中規模の公開シンポジウムを開催しております。


◆【主査紹介】

米田晃 
人間科学研究所所長、サトルエネルギー学会理事、地球マネジメント学会評議員

1937年、岡山県生まれ、幼少の頃から物理現象に興味を持ち探求、機械工学、電子工学を学び、1961年、㈱日立製作所に入社、25年間コンピュータ開発に従事。種々の体験から創造性開発の研究を始め、1987年人間科学研究所を設立。生命と人間の本質研究、気の研究、超常現象や見えない世界(意識、魂、波動、等)の研究、人間科学研究会、「覚醒ネットワークの集い」開催、講演、他種々の活動を展開する。21世紀を境に人間が進化する「高次元メタ文明」へのアセンションを予見、意識の進化「意識科学」を提唱し、ニューパラダイムテクノロジーの開発普。

著書に『高次元ミロクのメタ文明』(たま出版)がある。


◆【事務局長紹介】

前田 豊 
サトルエネルギー学会理事・学術委員長。意識科学研究会事務局長

兵庫県出身。大阪大学工学部応用化学科修士課程修了。繊維化学会社・技術情報部門を経て、現在、前田技術事務所にて情報関連業務に従事。愛知県豊橋市在勤中、古代史に興味をもち、三遠地方の歴史に尋常ならざるものを感じ取り、「歴史研究」を開始。また不思議現象の発現メカニズムを研究し、国際生命情報学会などで発表。

エネルギー資源学会、先端材料学会、国際生命情報学会会員。

著書「古代神都東三河」、「倭国の深層」、「消された古代東ヤマト」、「徐福王国相模」、
「炭素繊維の最先端技術」、「炭素繊維の応用と市場」など。

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